日々の感想等
反省の色は透明
いつもこれだけは…
2006年02月04日 (土) 00:02 | 編集
昨日近所の人が亡くなられたので、今日は急遽休みをもらって葬儀に参列してきました。心よりご冥福をお祈りいたします。その葬儀の中で、棺に釘を打ち込むときの乾いた音がホールに響き渡ったとき、火葬場で棺が火葬施設に収められたときというのは、やはりグッとくるものがありました。今後も身内、他所様問わず何度も経験していかなければならないのは辛く感じます。避けて通れるものではないしなあ…。2号と同居していた父方の祖父母は3歳ぐらいの時に他界しました。薄っすらと記憶に残っているのは火葬場でお骨を拾っている場面(思い違いかもしれないけど)。母方の祖母は中学生の時に他界しましたが、祖父は健在です。今は体調を崩して入院してますが、存在して(生きて)くれてるのは非常にありがたいと思ってます。
コメント
この記事へのコメント
はじめまして
コメント有難うございます。
今後とも宜しくお願いいたします。
2006/02/05(日) 07:22:59 | URL | 現実・・・ #JalddpaA[編集]
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2006/02/04(土) 13:35:08 | 現実にある出来事の紹介
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