日々の感想等
反省の色は透明
なんとか勝った…
2005年06月20日 (月) 02:55 | 編集
コンフェデ杯 日本1-0ギリシャ
<前半>戦前の予想とは裏腹に、日本が押し込む展開に。しかし、攻め込みながらもお馴染みの「決定力不足」を露呈してしまう。
<後半>前半と同じく日本のペースだが、もどかしい展開も相変わらず。しかし、31分に大黒がゴール!そのまま逃げ切って勝ち点3をゲット!
<総括>日本が勝ったのは当然嬉しいのだが、ギリシャのふがいなさに少々落胆。欧州選手権を制した時のマンマークは影を潜め、日本の中盤の選手がフリーの状態でプレーできた。それでは負けるのは当然でしょう。日本は得点した大黒は勿論、福西が妙に良かったように感じた。次は王国・ブラジル。是非「勝利を」が希望なのだが、現実はドローでも十分なのでしょうかねえ。
コメント
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残念でした
 ブラジルがメキシコに大勝して、消化ゲームで日本戦に臨んでくれていても、今大会のギリシャ相手に必ずメキシコは勝ってしまうだろうから、いずれにしてもブラジル相手には「勝つ」以外に決勝T進出の可能性はなかったのではないかな? そう思えば、メキシコの試合結果にかかわらず、目の前のブラジルに勝ちさえすれば決勝T進出なので、分かりやすくなったじゃないですか。 たとえブラジルが本気でぶつかってきても、1-0で日本が勝てる可能性がゼロではないのがサッカーです。強い日本へのステップになれば一番いいんですけどね。
2005/06/20(月) 18:19:18 | URL | (仮称)うえまつ鞆劇場支配人 #4Bg9XKDo[編集]
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