日々の感想等
反省の色は透明
終わった…
2005年06月23日 (木) 05:53 | 編集
コンフェデ杯 日本2-2ブラジル 
主力温存かと思われたブラジルだが、ギリシャ・メキシコ戦と遜色ない布陣。立ち上がりに加地のオフサイドとはいえビッグチャンスを掴めたことで、多少気持ちが前掛かりになった(条件的に日本は勝利が求められているから仕方ないのだが)ところをズドンとやられましたぁ~。しかし日本は中村のマグレのミドルで同点!もつかの間、勝ち越し点をあっさり奪われる。後半開始と同時に大黒投入で攻撃陣が前半よりも活性化。後半終了間際に中村のFKを大黒が押し込んで同点!ロスタイムにもチャンスがあったがそのままドロー。決勝T進出出来なかったのは残念ですが、かつてA代表の試合でブラジル相手にここまで日本が戦えたのは記憶にない。前半はブラジルの上手さ・早さを堪能、後半は日本の粘りと見ていて非常に楽しかった。朝早くから起きて見た甲斐がありました。気がかりなのは、柳沢に代わって入った鈴木。どこに居たの?。ウォ○リー状態。居たと思ったら相手DFと揉めてるし…。以前から三都主のドリブルがイマイチ好きではなかったが、特に最近は癇に障るように感じる。あの通用しないブリッジもどき?はやめましょう。
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今日のような試合展開なら勝てないこともなかった。と思える試合だった。 加地のゴールはオフサイドではありません…たぶん。でも、ジーコが言ってた「あれが取り消されなければ3-2で勝ってた」は結果論。先制されてたら、ブラジルの攻撃はもっと激しかったと思うし、終始
2005/06/23(木) 18:12:51 | 寝言は寝てから言えよ、少年。
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